2014-09-07 / 最終更新日時 : 2021-02-17 tukinowaguma アダルトチルドレン(AC)・愛着障害 コトバと音と身体 意識の振動効果 ACと失感情障害 アレキシサイミア 今日は「コトバと音と身体 意識の振動効果」をテーマに幾つかの歌・曲の紹介と、その後に続けて「ACと失感情障害 アレキシサイミア」をテーマに記事を書いています。 「第2節 体感音響振動の効果」 […]
2014-09-05 / 最終更新日時 : 2021-02-17 tukinowaguma 歌・旋律の癒し・音楽療法 心に響く名言と歌 日常と非日常の中で調和する「ゆらぎ」とバランス 重いテーマも多いこのブログですが、今日は「心に響く名言と歌」の紹介と、日常と非日常の中で調和する「ゆらぎ」とバランスのテーマで記事を書いています。 人生にはたった二つの生き方があるだけだ。 […]
2014-09-04 / 最終更新日時 : 2021-02-17 tukinowaguma アダルトチルドレン(AC)・愛着障害 「意味」も「価値」も感じれない人生の中で 人はみなそれぞれの今を生きていますが、自分で今を創造的に楽しく生きれる力がある方もいれば、そうでない方もいます。 心・精神のバランス異常には状態の多様性があり、かなり回復へ向かっている人もいれ […]
2014-08-30 / 最終更新日時 : 2021-02-17 tukinowaguma 禅・瞑想・マインドフルネス 心理療法(サイコセラピー)東洋的メソッド・感性的なエクササイズ おすすめの紹介本 今日はブログ読者の一人の 「よちさん」のおすすめの紹介本をこのブログで紹介することにしました。 感性的なアプローチは「明らかに極論」「思いっきり主観的感覚」という部分も多々ありますし、スピ的な […]
2014-08-29 / 最終更新日時 : 2021-02-16 tukinowaguma アダルトチルドレン(AC)・愛着障害 「自己責任」の行き着く場所 親・子/ 教師 編 前回の続きで、「自己責任」の行き着く場所で、今回は「親・ 教師」 編です。 「自己責任」の行き着く場所 前篇 ⇒ 笹井 芳樹 氏の自殺と「互いの首を絞め合う無慈悲化する社会」 […]
2014-08-29 / 最終更新日時 : 2021-02-16 tukinowaguma 社会心理学・社会学・人類学 「自己責任」の行き着く場所 「互いの首を絞め合う社会」 「自己責任」の行き着く場所のテーマの前篇です。今回は「笹井 芳樹 氏の自殺」と「互いの首を絞め合う無慈悲化する社会」をテーマに書いています。 理研の笹井 芳樹 氏が自殺しましたが、非常に優秀な […]
2014-08-26 / 最終更新日時 : 2021-02-16 tukinowaguma 病的な精神世界・オカルト検証 災害伝承・民俗学・「言い伝え」の大事さと、陰謀論・「心なき思い込み」の不毛さ テレビも放送されていますが、現在深刻な土砂災害に見舞われている広島県広島市安佐南区八木地区(八木3丁目)ですが、この土地の昔の地名が「蛇落地悪谷(じゃらくじあしだに)」と呼ばれていたことがわかりました。 & […]
2014-08-25 / 最終更新日時 : 2021-02-16 tukinowaguma 行動主義心理学 科学の限界と可能性 スキーマに囚われた科学的・合理的思考だけでは見えないもの 「科学」は「疑問と答えをつなぐもっとブレのない唯一の直線だ」という、そういう「思い込み」によっては見出されることはない「真実・事実の立体性」が存在します。 「既知」から「未知」へ向かい、創造的 […]
2014-08-25 / 最終更新日時 : 2021-02-16 tukinowaguma 認知科学 「無意識」と「自我」 フロイト精神医学の限界 今回は前回の続きともなるテーマで、「無意識」と「自我」「フロイト精神医学の限界」と、ヒトの自我と「知・情・意」に関するテーマで記事を書いています。 本題に入る前に、前回書いたテーマの続きで、「 […]
2014-08-23 / 最終更新日時 : 2021-02-15 tukinowaguma 鬱(うつ)病 脳科学の限界「脳が心を作った? 心が脳を作った?」 原始的な「知・情・意」とは? 脳科学や心理学の科学的実験などと呼ばれるものは、真実の全体ではなく、あくまでも断片であり部分に過ぎません。それは実験者・観察者そして「実験そのもの」に条件づけられた「狭い領域内での定義」だからです。 &nb […]