2016-05-30 / 最終更新日時 : 2021-10-07 tukinowaguma ユーモア・ジョーク 江戸と現代の類似点 伝統と現在の文化融合 「癒しの休憩タイム」「ユーモア・ジョーク」のカテゴリー記事の更新です。 最近LGBTという言葉を耳にする機会が増えましたが、男色文化や衆道は江戸時代以前から存在し、侍や将軍や僧侶にも多数存在し […]
2016-03-31 / 最終更新日時 : 2021-10-04 tukinowaguma 鬱(うつ)病 遺伝と環境で見る気質・性格・パーソナリティ 今回は個人的な生物学的因子とされている「遺伝と気質」と、ビッグ5とクロニンジャーの理論をまとめ、性格・パーソナリティの差異、それぞれの特徴、関連する心・精神の病理をテーマに考察しています。 ま […]
2016-03-31 / 最終更新日時 : 2021-10-04 tukinowaguma 社会心理学・社会学・人類学 東西の基層文化と宗教と社会 差異と同一性~調和・統合へ ◇「自然と文化と宗教の関係性」 前回からのテーマである「モノクロニックタイム」「ポリクロニックタイム」という概念での考察を加え、生物学的な本質において同じものであるヒトが、どのように多元的にそれぞれの文化的 […]
2016-03-12 / 最終更新日時 : 2021-10-03 tukinowaguma 適応障害 現代日本の文化的時間と仕事・自我の関係 / 時間・空間とのズレ 今日はE・T・ホールの文化的時間概念、基層文化からみた現代日本と自我をテーマに書いています。このE・T・ホールの文化的時間概念のテーマは、角度は異なりますが「集合的無意識」や「ミーム」などの概念とも通じるも […]
2016-02-19 / 最終更新日時 : 2022-08-03 tukinowaguma 適応障害 対人コミュニケーションの多元性 文化的時間と対人距離・自閉症と共感性 今回は、「対人コミュニケーションの多元性」をテーマに、文化的時間や対人距離の違い、そして後半では「自閉症と共感性」などをテーマに記事を書いています。 言葉によるコミュニケーション […]
2016-02-18 / 最終更新日時 : 2021-10-03 tukinowaguma 社会心理学・社会学・人類学 過剰適応と出口のない鬱屈 再帰的近代化と機能不全社会システム 今回は「現代の若者たち」の生きる再帰的近代化した社会の「出口のない鬱屈」の背景にある機能不全社会システムの構造がテーマで、外部サイト記事を幾つか紹介しつつ、やや「風刺的」に否定面を誇張した記事を書いています […]
2016-02-04 / 最終更新日時 : 2021-01-08 tukinowaguma 鬱(うつ)病 内集団・外集団 ラベリング(レッテル貼り)の多元性 今回はラベリング(レッテル貼り)をテーマに「内集団・外集団」という概念、他の概念を含めてその多元性を考察し、主に「否定的作用」を中心に書いています。 内集団・外集団 アメリカの社 […]
2016-02-04 / 最終更新日時 : 2021-10-01 tukinowaguma 社会心理学・社会学・人類学 老害の解毒 高速・効率化社会への過剰適応と高齢化社会の陰陽 今回は記事前半で「老害」をテーマに、後半では「高速・効率化社会への過剰適応」と「高齢化社会の陰陽」をテーマに書いています。 まず、増加する「暴走老人」に関するニュース記事を紹介します。 &nb […]
2016-02-02 / 最終更新日時 : 2022-08-03 tukinowaguma パーソナリティ(人格)障害 脳科学と人間性心理学 本能・欲求と自己実現の多元性 今日は「自己実現」をテーマに、脳科学と人間性心理学の角度から考察した記事を書いていますが、これは去年の続きで補足の意味で書いたものでもあります。 脳の本能 医学博士・脳神経外科医 […]
2015-12-26 / 最終更新日時 : 2021-09-28 tukinowaguma ユーモア・ジョーク 「総一億のんびりゆったり生きる社会」 記事の更新です。今年の冬は一瞬だけ寒かった後は暖かい日が多いですね。今日は「ユーモア・ジョーク」のカテゴリー記事の更新です。 近年、そこそこメジャーな話題になりましたが、「修造が温暖化を引き起 […]