2022-08-24 / 最終更新日時 : 2022-08-27 tukinowaguma 動物と自然(温泉・旅・森・大地) 知のプロセス 好奇心と動機と他力の多元性 今回は「知のプロセス 好奇心と動機と他力の多元性」をテーマに考察していますが、「動物言語学」という新領域で「鳥の言葉」の解読した鈴木俊貴 氏を参考にしつつ、他にも多角的にこのテーマを考察しています。⇒ 世界初、鳥の言 […]
2022-06-29 / 最終更新日時 : 2022-08-06 tukinowaguma 禅・瞑想・マインドフルネス 「私の傷つき」 身体の意志と創造性 今回は「私の傷つき」と身体の意志と創造性がテーマですが、最初に「ニュアンスと不文律」、「予定調和とゆらぎ」そしてマインドフルネスと認知行動療法に関して書いています。 「私」という「主観性」、これは植物には存 […]
2022-06-29 / 最終更新日時 : 2022-07-20 tukinowaguma 動物と自然(温泉・旅・森・大地) 「身体化された知」 植物の心と思考 今回は「身体化された知」 「植物の心と思考」がテーマです。まず最初にヒューマニエンス「“指” ヒトとサルの分岐点」に関連する外部サイト記事を紹介しています。 「指を高度に制御するための筋シナジー」 より引用 […]
2022-05-26 / 最終更新日時 : 2022-06-18 tukinowaguma 禅・瞑想・マインドフルネス 有限性を生きる「性」と「私」の救いと罪 SNSでは、「性」に関連する話が溢れかえっている。今日も明日も延々と性、性、性、性、人間はあまりにも性的。やはりフロイトは正しかったといえるでしょう。 まぁとはいってもフロイトの全てを肯定しているわけではなく、令和になっ […]
2022-05-26 / 最終更新日時 : 2022-07-02 tukinowaguma 心理学総合 疎外の化身 今回は「疎外」をテーマに考察しています。 ※ このブログは「差別の心が無く、誰も傷つけたことがない人だけ」が読んでください。(皮肉) ちょっと前にネットの一部で話題になった「中村 […]
2022-04-04 / 最終更新日時 : 2022-04-06 tukinowaguma 成功哲学・自己実現・能力開発 才能と創造性 「役に立たないもの」が「生」を支えている ユヴァル・ノア・ハラリは人類がホモ・デウスへとアップグレードする未来を描いていますが、残念ながら現時点では一部の者がホモ・インビクタスへと向かい、一部がホモ・セルウスへと向かいつつあります。 しかしハラリは […]
2022-03-01 / 最終更新日時 : 2022-03-11 tukinowaguma 社会心理学・社会学・人類学 唯一性と相対性 最も個別的なリアルとの出逢い 今回はまずロシアのウクライナ侵攻に関すること、そして「コロナ禍(感染症)がもたらす人類の意識の変化」を書き、後半で「「唯一性と相対性」「最も個別的なリアルとの出逢い」をテーマに書いています。 […]
2021-09-21 / 最終更新日時 : 2022-02-15 tukinowaguma アダルトチルドレン(AC)・愛着障害 心の存在と存在の徳性 なかなか更新する時間がとれずに、ようやく更新できましたが、久しぶり過ぎて文章を書く調子が何だか狂ってしまいました。ワクチン二回接種完了したのですが、通常の人の副反応と異なり、接種後に逆にやたら体の調子が良くなり、元々変わ […]
2021-04-13 / 最終更新日時 : 2021-04-15 tukinowaguma 社会心理学・社会学・人類学 このままでいいのか、いけないのか 反逆と野生 今回は前回、前々回の記事の補足(主にミーム的進化と身体知)と、創造性における「反逆と野生」がテーマです。 この時期、たまに浜崎あゆみを聴きたくなります。何故かはわかりません。ということでまず一曲 浜崎あゆみ […]
2021-02-01 / 最終更新日時 : 2021-04-16 tukinowaguma 禅・瞑想・マインドフルネス 身体化された知と無分別知 ロゴスとレンマ 前回の記事で、西洋二元論、二項対立的思考では捉えられないものが東洋にはある、ということを少し書きましたが、このテーマは過去にも別の角度から扱っています。今回は禅・瞑想のカテゴリー記事で、「思考の型」の多元性 […]